※ この記事でわかること
余っている少し大きめのケースに入れていたSuhrRiot。
大きいケースを使いたくなったので、1590Bケースに移動してもらいました。
気分をだすのに紫に塗装しました。
技術的なことは皆無な記事です(笑)。
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移植の流れ
移植先ケースの塗装
移植先のケースも実は中古。
私は結構使いまわしします。
穴もアルミテープでふさいでパテで仕上げたりします。

今回は、すぐに始めたくてホームセンターにスプレーを買いに行きましたが、
紫はあまり売っていないんですね。
そりりゃそうですよね。
ガレージ、車、門。紫はありえないですよね(笑)。
何とか見つけたのがこちら。

いつものように段ボールに入れて塗っていきます。

一応ミッチャクロンなど塗装の食いつきが良くなるスプレーはしました。
最後はクリアで仕上げましたよ。
配線が余るけど・・・
基板を小さいケースに入れる際、
配線が長すぎますが、面倒です。
2~3本だけ短くして無理やり押し込めます。
ふたを閉めて音出し。
ハイ。出ません。
LEDはついています。
自作の場合、蓋のしめ方だけで音が出ないこと結構あるんですよ。
どこかさわってるんですね。
蓋をあけると音がでるので、いいところ探しながら蓋をします。
本当は原因のもとを絶たなくてはいけませんが・・・・
それは今度。
音を出してみます
へー結構いい音。
最近は自作RATを使うことが多かったので、比較できます。
歪方は両者似たような感じです。
同じような使いかたができそうです。
トーンやフィルターと名前が違いますが、
高音を調整できるのも同じ。
Riotは歪の切り替えがついているので、少し細かく調整できます。
音の感じとしてはRiotの方が厚く丸いですね。
力があります。
切れはRATの方がいいです。
ちょっとだけ音出し。
まとめ
・ケースの色や形状で気分が変わるため、ついつい弾いてしまう。
・小さいケースにした方がボードの取り回しは楽。
・配線も短く済む。
・半面狭いのでショートするトラブルもある。
一応ボードに入れておこうと思っている。

